
その音はあるストーリーから生まれ、今も輝きを残し続ける
映画に流れる旋律が名作と言われたストーリーに命を吹き込み、その時を越え、音として今も輝きを残し続けている。そんな映画音楽として生まれた音をフルートが持つ音色で、より魅力あるサウンドとして響く曲をまとめました。
時代やジャンルを超えて人々のこころに残してきた名曲の数々をお楽しみください
☆曲目☆
ロミオとジュリエット〈ロミオとジュリエット〉
N.Rota
埴生の宿〈ビルマの竪琴〉
H.R.Bishop
G線上のアリア〈バトル・ロワイヤル〉
J.S.Bach

夢のあとに〈風の又三郎〉
G.Faure
テキサスの黄色いバラ〈拳銃稼業〉
アメリカ民謡
アヴェ・マリア〈生きてこそ〉
F.Schubert
サウンド・オブ・サイレンス〈卒業〉
P.Simon
ピアノ協奏曲 第21番〈みじかくも美しく燃え〉
W.A.Mozart
スタンド・バイ・ミー〈スタンド・バイ・ミー〉
B.E.King, J.Leiber and M.Stoller
愛と青春の旅立ち〈愛と青春の旅立ち〉
B.Sainte-Marie & J.Nitzsche
アニー・ローリー〈哀愁〉
J.D.Scott
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ノクターン〈愛情物語〉
F.Chopin
レクイエムよりラクリモーサ(涙の日)
〈アマデウス〉
W.A.Mozar
男と女〈男と女〉
F.Lai
パッヘルベルのカノン〈普通の人々〉
J.Pachelbe
フルート二重奏とピアノ
風の通り道〈となりのトトロ〉
久石 譲
君をのせて〈天空のラピュタ〉
久石 譲
フルート二重奏
パディネリ
〈ほんとうのジャクリーヌ・デュ・プレ〉
J.S.Bach
恋人がサンタクロース〈私をスキーに連れてって〉
松任谷由実
フルート四重奏
亡き王女のためのパヴァーヌ〈大河の一滴〉
M.Ravel

鉄道員〈鉄道員〉
坂本龍一
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MUSIC IN CINEMA FOR FLUTEは、vol.1、vol.2がございます。